建設現場にあった日報システム シンプルで使いやすい!だから業務日報に最適!! スマホ対応だから建設現場からでも入力可能!! 日報を入力するだけで、簡単に工数集計が可能!! 「nanoty」の全機能をお試しいただける!14日間無料体験申し込み

こんなお悩みや困ったことはありませんか?

日報が機能していない。社員の行動が把握できない。コミュニケーションが弱い。仕事が円滑に行われていない。経営理念が浸透していない。管理職からのフィードバックがない。設定した目標に対するフォローができていない。

nanotyなら解決!

シンプルな画面

シンプルな入力画面なので、ストレスなく入力できます。現場の方でも毎日無理なく続けられます。

スマホ対応

スマホ対応なので、移動中や建設現場からでも日報入力が行えます。

報告・連絡・相談

日報にコメントをつけあうことで、「報告・連絡・相談」にもつながり、コミュニケーションが良くなります。

工数集計

日報明細に、現場名や作業内容を入力することで、簡単に工数集計が行えます。そのため集計作業にかかる時間を軽減します。

目標を意識した行動

キーワード検索が行えるため、過去の日報を簡単に探し出すことができます。

社員の絆

サンクスポイントで感謝の気持ちを伝えあうことで、社員同士の絆が深まり現場の空気が和みます。

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建設現場での活用効果

経営者

経営者

工事現場の進捗状況が毎日見える。
社員同士のコミュニケーションが良くなった。全社員にメッセージを伝えられる。

現場監督

現場監督

集計作業が簡単なので、作業工数集計表への転記が楽になった。キーワード検索ができるので、メールで届いた過去の日報を探すのが大変だったのが、簡単に見つかるようになった。

現場作業者

現場作業者

日報を読んで貰えるようなった。
がんばった分だけ承認を貰えるようになった。
資格取得などの、共感が貰えるようになった。

お客さまの声

協和地建コンサルタント 株式会社様の声

協和地建コンサルタント 株式会社様 協和地建コンサルタント株式会社様(島根県松江市)【業種】 建設・地質調査業【従業員】 20名

【URL】http://kyouwacc.com/

試行導入中のシステムメイン画面

現在のメイン画面

協和地建コンサルタント様では、SNS風の社内専用日報システムnanotyBP(ナノティビーピー)を導入しています。2012年4月から本格的な運用を開始し、1年が経過しました。現在、様々なシステム上の改良や運用方法の見直しを交えながら、当社の独自性あるツール、新しい社風を生みだすツールへと深化しようとしています。そのことを少しご紹介します。

1.勤務表入力と連動させて「使わざるを得ない仕組み」として導入

当社の日報は、勤務表(当社では稼働表とも呼びます)と連動して運用しています。地質調査業、建設業(さく井工事)などの業態を有する当社では、受託した調査業務や、請負ったさく井工事などの原価計算をおこなうために、誰が何時間その案件に係わったかを記録する必要があります。建設会社やコンサルタント会社では似たような形で勤務管理が行われていると思います。

当社が導入を検討した時のnanotyBPは、現在使用しているのと同様の形態で、日報に特化して記録していく仕組みが構築されていましたが、この勤務管理とセットで運用するという仕組みは十分なものではありませんでした。現在は、当社からの要望を踏まえて集計機能まで含めて改善して頂き、日報への入力に合わせて案件ごとの稼働時間を入力することで、毎月の勤務管理が行えるようになっています。

稼働時間の集計機能の充実は、導入に向けて私がこだわったところです。それは、「日報を付けざるを得ない仕組み」とセットで導入したかったからです。そもそも、全社員に日報入力を義務付けるようにしようと考えたのは、一人ひとりが毎日の仕事内容を「業務日報」として記録し、上司・経営者が確認し、改善やフォローアップに役立てる仕組みが当社に必要だと考えたからです。しかし、これまで営業担当者を除いては日報を書くという習慣の無かった会社に新しい作業が加わる訳ですから、最初は面倒に感じる面もあると思います。そこで、従来から実施していた案件ごとの稼働時間の記録と組みあわせることで、日報を入力せざるを得ない仕組みを作り、それに慣れながら徐々に“日報を書く”という習慣づけを進めていこうと考えました。

この目論見は概ね成功し、現在では全員が当たり前のように日報を記載していますし、日報の中での情報共有やコミュニケーションなど、当社の企業風土を構成するツールの一部になりつつあると感じています。

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株式会社 橋本組様の声

課題は全社的なコミュニケーションの改善

事務所を守る総務部門、現場で汗を流す建築や土木部門、客先を奔走する営業部門。社員がそれぞれの持ち場で働く状況でも、社員同士のコミュニケーションを全社的に活性化する方法はないだろうか?グループウェアなど様々なツールの導入を検討し、最終的に社内SNS『nanotyBP』を選びました。携帯電話でも利用でき、自社の専用エリアで日報をベースにコミュニケーションをするという発想が魅力でした。

全社員が毎日使うしくみだからこそ導入は慎重に

ITが苦手な社員や業務に追われている社員に配慮し、まずはnanotyBPにアクセスする習慣をつけることから始めてもらいました。社内連絡事項を掲載し、それを毎日読んでもらうように呼びかけたことで、少しずつSNSへの理解が深まっていきました。そのうえで、一部の部署で先行的に日報記入を開始。それを全社員へと広めました。こうして、約1ヶ月のテスト期間を経て、全社員参加の本稼動が実現しました。

わずか1行のコメントが対話のきっかけをつくる

デスクワークの社員はパソコンから、現場の社員は携帯電話から。社員が書く日報はnanotyBPに集約されていきました。『翌日・翌々日の作業予定』『報告事項』を記入すれば、あとは自由です。「お疲れさま」「いつもありがとうございます」「今朝の現場は雨」「少しずつ仕事を覚えてきた」「ミスしてしまって反省」など、ほんの1,2行のコメントに社員の人柄や気持ちが表れます。テレビや趣味の話題なども含めて、日報に書かれた情報が対話のきっかけを増やしてくれたのです。

目標管理機能を追加。今後は互いの目標達成を

コミュニケーションの活性化によって、どんな情報を共有するべきかも見えてきました。会議議事録、ISOの取り組み、安全教育、改善提案など「グループ機能」を使った文書共有も進んでいきました。さらに、次のステップとして「目標管理機能」を追加することにしました。今後は目標に向けた取り組みも日報で話題にしながら、互いの目標達成を支援するコミュニケーションも活発にしていきます。

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nanotyBPの機能紹介

シンプルな入力画面

シンプルな入力画面 毎日の入力は「総括」と「日報明細」のみ。

総括は一日の作業内容や所感などを自由に入力できます。明細はマスタ登録した現場名や作業内容などを選択し時間を入力することで、工数集計に利用できるようになります。

コメント機能でコミュニケーション

いいね!がんばれ!コメントでコミュニケーション 日報を読んで、いいね!がんばれ!さらにはコメントで気持ちを伝えます。

日報を読んで、いいね!がんばれ!さらにはコメントで気持ちを伝えます。
コミュニケーションを取ることで、社員の意欲向上につながります。

経営者からのメッセージ

経営者からのメッセージ お知らせ機能では、経営者からのメッセージや、管理部門からのお知らせなど、社内報として利用していただけます。

ここで公開した情報は、「記事足跡」をたどることで、読んでいない社員には個別にフォローし、伝達漏れを防ぎます。
また、コメント欄に意見や質問を書き込む事も可能です。

工数集計

工数集計 期間を選択し集計ボタンをクリックするだけで、現場別や作業内容別、担当者別などの工数集計が行えます。

集計結果は、コスト管理や生産性向上に取り組みためのデータとして活用できます。
また、集計データはダウンロードも行えるため活用の幅が広がります。

「nanoty」の全機能をお試しいただける!14日間無料体験申し込み

nanotyはこんなこともできます

集計機能
日報の二次活用に

集計機能

集計機能では、期間を指定し「集計」ボタンをクリックするだけで工数が集計されます。その計算結果は、コスト管理や生産効率の向上などに取り組むためのデータとして活用できます。

コミュニティ
徹底した情報共有に

コミュニティ

共有スペースに存在する「コミュニティ」では、部門ミーティングの議事録やお知らせの公開ほか、販促企画のアイデア募集など利用ができます。掲示板式でシンプルに情報を整理します。

サンクスポイント
感謝の気持ちを伝える

サンクスポイント

一緒に働く仲間たちに感謝する瞬間は、たくさんあります。そんな感謝の気持ちを伝えるために「サンクスポイント機能」を用意しました。クリックひとつで感謝の気持ちを伝えるしくみです。

写真の投稿
より伝わる日報に

写真の投稿

外出先からも簡単に日報への写真を添付することができます。それにより、現場の写真をその場で日報に公開できるため、進捗報告も文章だけではなく写真からも伝えることができます。

無料体験で「nanotyBP」全機能をお試しいただけます!14日間無料体験申し込み

無料体験で「nanoty(ナノティ)」全機能をお試しいただけます。
本格導入への切替は、体験版の環境をそのまま移行できるのでとてもスムーズ。

Point.1 ネットで今すぐ申込 下記のお申し込みフォームから早速お申し込みいただけます! Point.2 すぐに使える14日使える! お申し込みいただいたその時から無料体験のスタートです! Point.3 電話やメールでサポート 機能や操作方法について、電話&メールでサポートいたします!

本格導入後の月額利用料 1アカウント … 500円(税別)/10アカウントからのご利用となります。

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nanoty(ナノティ)
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